足フェチ少年

連続足フェチ小説「足フェチ少年」(不定期更新)

第五話 ・・・小学生3年生の足フェチ少年!!

いや〜足フェチ少年もいよいよ小学3年生をむかえました。
あいかわらず足フェチぷりは満々!!
やっぱなんといっても運動会!!がたまりませんよね。
少年は運動会がたまらなく大好きだ!!運動会というとやっぱ、女子が生足になる機会が多い!!実に多い!!ダンスのときとか!!見て見まくる!!
そこでその日の夜に、家に帰ってそれをおかずにオナニー!!!
実に早いオナニーデビュウだ!!
でもちゃんと精子はでるんであった。
この少年はもう変態をとうりこしてド変態だ!!
足フェチ最高!!脚フェチ最高!!
だんだんとよりいっそう!!足フェチ・脚フェチレベルが上がる少年だった。
psみーちゃんの生足がやっぱ一番最高!!!★

第四話 親戚のお姉ちゃんと・・・

季節は元旦・・・少年は親戚の家に遊びにきていた・・・
親戚の家には、少年より五歳上のお姉ちゃんがいた。
少年がまだ幼稚園児だったころに、よく遊んでもらったもんだ・・
しかし少年は小学2年生、お姉ちゃんはもう中学生になていた。
中学生・・・色々と難しい年頃だ・・・勉強も大変だろう・・・
しかし少年はどうしても、お姉ちゃんと遊びたかった。
お姉ちゃんの生足に触りたかった・・・そこで少年は屈指の作戦に出たのである。
勇気を出して、お姉ちゃんに一緒にお風呂に入ってとおねだり!!
するとお姉ちゃんは意外にあっさりOKしてくれたのである。
それもそうだろう・・・なんせ少年は小学2年生!!まだ幼い子供である、まさかこの幼い少年がHな、しかも変態的なことを考えてるとは思いもしないでしょう。
その日の夜・・・元旦の夜・・・少年は、親戚のお姉ちゃんと夢のお風呂へ!!
もう少年にとっては最高です!!奇麗な・・・まだ汚れを知らない・・幼さの残る生足・・・あんよ・・・少年はそこで、お姉ちゃんに体を流してあげるよと声をかけました。
これでボディータッチができる・・・お姉ちゃんの生足をおもいっきり触れる!!
もうここまでくると、外見は幼い小学2年生でも考えていることはエロイ中年のおっさんである・・・しかしお姉ちゃんの生足・・・それは、お風呂場の微妙なライトに照らされてなんともいえないエロさを放っています・・・少年はお姉ちゃんの足の指と指の間まで丁寧に石けんで洗ってあげました・・・このエロイお姉ちゃんの生足を口に含みたくてなりません・・・しかしそれはさすがにできない!!
舐めたい!!お姉ちゃんの生足を舐めたい!!!
少年はこうしてエロイ変態の足フェチ男へと成長していくのであった。

第三話 真夏の市民プール

少年の家から自転車で20分ほどの街に市民プールがあった。
夏休みになるとほぼ毎日、淳とそこで遊ぶのである。
少年と淳のお気に入りは、なんといってもプールの中心にある大滑り台である。
しかし今年の少年は違っていた・・・滑り台など少年にとってはもうどうでもよくなっていたのである。
生足・・・女の子の生足・・・今年に入って、少年の心は完全に女の子のあんよ(生足)に犯されてしまっていた。
少年は女の子の生足がみれればそれで十分!!
夏休みの市民プール・・・もちろん女子中学生や女子高生もいる・・・少年にはかなりの刺激だった・・・欲求はもう限界だった。
しかし少年は臆病だった・・・プル脇で女子中学生や女子高生の生足を、かいま見ながらシコシコする・・・触りたい・・・舐めたい・・・
少年は小学生にして、さらに変態な足フェチになっていくのであった。

第二話 駄菓子屋のみーちゃん

少年の好物は、うまい棒と女の子の生足・・・その欲求を二つとも満たしてくれる場所が少年の家の近くにあった。
それは少年行きつけの駄菓子屋である。
駄菓子屋には、みーちゃんという女の子が居て、いつも生足にサンダルでお店を手伝っているのである。
みーちゃんとはクラスも同じで学校でいつも会うのだが、みーちゃんの生足を見れるのは、お店の手伝いをしている時だけである。
いつもは靴下に上履きで隠されたみーちゃんの生足・・ お菓子を選ぶそぶりをしながら眼はみーちゃんの生足に釘つけである。
みーちゃんに気づかれないように・・気づかれないように・・横目で・・・少年の心臓はバクバクである。
子供ながらに、ポケットの手は自然とチ○ポを触っている。
少年は、ほぼ毎日、駄菓子屋にうまい棒を買いに行く。
そして家に帰って妄想をする・・みーちゃんの生足を犯す妄想を・・・

第一話 少年の秘密

少年には誰にも言えない秘密があった。
それは、友達の淳の姉である紗香のことが好きだということ。
少年が紗香ことを好きなのには特別な理由があった。
それはある日のこと、少年が淳の家に遊びに行ったとき、淳は留守で紗香が出てきたのだが、「今、淳は居ないけど上がって行けば?」と紗香に言われ家に上がったのである。
少年は淳といつもしている仮面ライダーごっこを、紗香にしないかと聞いてみた。
紗香は快く引き受けてくれ、じゃん拳に負けた少年が怪人役になった。
そして事件は4、5分後に起きたのだ。
ライダー役である紗香が怪人役である少年に電気あんまをかけたのである。
紗香が手加減して少年にかける電気あんま・・・それには痛みなどなく、逆に想像を絶する快感があったのである。
それ以来少年は、淳が家に居ないのを知って遊びに行き、紗香に仮面ライダーごっこを装い電気あんまをさせている。

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